2015/05/16

Windows8 ソフトウェアキーボード 「TouchKey」


ソフトウェアキーボード 「TouchKey」(ご利用は無償)
Windows8標準でもソフトウェアキーボードがありますが、ショートカットキーとしての機能がなかったり、フリック入力画面の使い勝手が悪かったりと不満があります。
公式HPで公開されている主な機能は下記の通り(2015年5月16日現在)

・画面端にソフトウェアキーボードを表示。
・キーの数、割り当ては自由に変更が可能です。
・戻る(Ctrl+Z)、進む(Ctrl+Y)、ペン(P)、消しゴム(E)などのキーを配置できます。
・手のひらツール(Space)を割り当て、左手でキーを押しながら右手のペンでキャンバスを動かす、などの操作が可能です。(対応機種のみ)
・ペンがソフトキーボードに近づくと一時的に非表示になります。邪魔になりません。
・複数のレイアウトを切り替え可能です。
・キー配置と設定によりフリック入力キーボードとして利用できます。

【追記:2015年5月17日】
多重入力がされてしまう場合は「setting.ini」ファイルを編集することで直ります。
NoTouchDriverMode=false

0 件のコメント:

コメントを投稿